秋普及開始!! 保険医年金 安定した運営 

マイナス金利のなか引受保険会社は資産運用に最善の努力と安定性を追求

全国規模の大型年金制度  「規模の大きさがスケールメリットに」

保険医年金は、現在全国で約5万3千人の先生が加入され、積立金総額は1兆2千億円を超える大規模な制度となっています。このスケールメリットを生かし、生命保険会社に支払う手数料は、拠出型企業年金の中で最も低い水準になっています。そのためより多くの資金が運用へ回り、先生方の積立に反映されています。

★秋の普及は 10月20日まで  2021年1月1日付加入 

★予定利率は 1.259% (2020年9月1日現在)

 ★運用実績(2019年度) 1.338%  (配当率0.079%+予定利率1.259%)

 

ポイント①「掛金」

・積立て方は、「月払」と「一時払」  

「月払」・・・1口1万円で30口30万円まで  

「一時払」・・1口50万円で新規40口2000万円まで

(既に一時払にご加入の方は20口1000万円まで)

・一般の生命保険料控除の対象

 

ポイント②「自在性」 (中断・再開・脱退)

・掛金の払込みを一時停止できる「中断制度」(中断時の利率は、予定利率-0.3%)  

 お子様にお金のかかる時期、月々掛けている掛金の全部または一部の払込みを中断できます。

 解約することなく、中断できるところがメリット。再開もいつでもできます。

・もちろん中途脱退もでき、再加入もできます。

・全国制度なので、勤務医の先生が他府県へ異動されても移管できます。

 

ポイント③「受取の方法」 (一時金・年金)

・「一時金」は口数単位で  お金が必要なとき、口数単位で解約可能     

  解約した分は、次回加入申込受付時に加入(増口)すれば安心

・「年金」は年金受給開始時に受給方法を選択

  「10年確定定額」「15年確定定額」「15年確定逓増」「20年確定逓増」から選択

  年金受給開始時の予定利率で年金額が確定

  年金開始後に配当が出れば増加年金 として上乗せ

  保険医年金の信頼の証は、これまでに年金受給額が削減されたことはありません。

・万一の場合は、ご遺族が全額を遺族一時金または年金として受け取れます。

 

◎詳しいパンフレットをご希望の方は、保険医協会までお申し出ください。

◎生保の営業職員がご説明に伺うことがあります。その節はご面談のほどお願いいたします。